患者さんへの 説明に使う 模型

医院の中で 何かブログの話題になるものは~~

ないかな?と 探しました。

ありました!

患者さんに病気の説明をする際に いつも使っている 模型。

喘息↓ 下にいくほど 気管支が 粘液で 詰まっています。

内腔も 狭くなっています。

血管内の プラ―ク(粥状動脈硬化)↓

右に進むと どんどん血管壁が厚く固くなり、硬化がすすみ、血栓も

できています~お~~怖い。

骨粗鬆症↓一目瞭然!!

頸椎の モデル↓

椎間板や 神経の 説明に使います。腰や膝も あります。

模型を使いながら説明すると わかりやすいですね~(*^_^*)

医療全般
2011/07/14 07:50



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