医院の中で 何かブログの話題になるものは~~
ないかな?と 探しました。
ありました!
患者さんに病気の説明をする際に いつも使っている 模型。
喘息↓ 下にいくほど 気管支が 粘液で 詰まっています。
内腔も 狭くなっています。
血管内の プラ―ク(粥状動脈硬化)↓

右に進むと どんどん血管壁が厚く固くなり、硬化がすすみ、血栓も
できています~お~~怖い。
骨粗鬆症↓一目瞭然!!

頸椎の モデル↓
椎間板や 神経の 説明に使います。腰や膝も あります。
模型を使いながら説明すると わかりやすいですね~(*^_^*)